●昭和18年5月 1943/5 兵庫県下の製紙会社4社が企業合同して設立する。
●昭和27年〜32年 1952〜57 1930mm新聞用紙抄紙機各1台を新設、増設。
●昭和46年11月 1971/11 新聞古紙処理設備を新設2億円。その後、新聞抄紙機の改造を相次いで行い品質・能力の改善を図る。
●昭和47年3月〜10月 1972/3〜10 排水処理設備(加圧浮上処理)を新設、増設。1億円
●昭和50年10月 1975/10 総合排水処理設備(加圧浮上処理、活性汚泥処理、高速炉過装置)を増設。7億円
●昭和51年9月 1976/9 4500mmスーパーウルトラホーマーライナー抄紙機及び関連設備、並びに自家発電設備、発電用ボイラ ー、排煙脱硫設備を投資総額100億円で新設。
●昭和54年8月 1979/8 第2期工事(新聞マシン、並びにDIP改造)。8億円
●昭和56年5月 1981/5  第3期工事(新聞マシン、並びにDIP改造)。4億円
●昭和57年5月 1982/5 第4期工事(N1マシン、原質、並びに附属設備改造)。9億円
●昭和57年6月 1982/6 第5期工事(新聞3号マシンをベルボンドホーマーに改造)。3億円
●昭和57年10月 1982/10 第6期工事(製品仕上設備改良)。11億円
●昭和58年2月 1983/2 第7期工事(新聞2号マシンをベルボンドホーマーに改造及びDIP脱水設備改造)。6億円
●昭和59年2月 1984/2 DIP品質対策工事及び一般合理化工事。5億円
●昭和60年9月 1985/9 製品倉庫(保管能力4000t)新築工事及びDIP改造工事。3億円
●昭和62年10月 1987/10 第8期工事(新聞2号マシン改造及びDIP改造工事)。7億円
●昭和63年6月 1988/6 第9期工事(DIP品質対策工事、他)。6億円
●昭和63年9月 1988/9 第10期工事(新聞2号、3号マシン品質対策及び一般合理化工事)。6億円
●平成元年2月 1989/2 第11期工事(新聞3号マシン改造工事及び一般合理化工事)。11億円
●平成3年12月 1991/12 第12期工事(新聞2号マシン改造工事及びDIP改造工事)。19億円
●平成5年5月 1993/5 第13期工事(NIマシンプレス改造、原質並びに附属設備改造工事)。9億円
●平成6年5月・8月 1994/5〜8 第14期工事(新聞2号マシンゲートロール設備工事及びDIP洗浄工程改造工事)。6億円
●平成7年9月 1995/9 四国事業所 段ボール工場完成 投資総額(土地含む)30億円。
●平成7年10月 1995/10 NIマシン(プレスフレーム改造工事)。2億円
●平成9年7月 1997/7 四国事業所(FFG増設)2億円。
●平成10年7月 1998/5 N1マシンワイヤーパートフレーム更新工事。1億円
●平成11年5月 1999/5 新事務所建設 2億円。
●平成11年12月 1999/12 新聞3号マシンゲートロール他設置。5億円
●平成12年10月 2000/10 四国事業所 (建屋・FFG2基増設) 9億円。
●平成13年5月 2001/5 新聞2号マシンインレッド更新工事。4億円
●平成14年5月 2002/5 新聞2号マシン ソフトニップキャレンダー設置。4億円
●平成14年5月 2002/5 四国事業所(プリンタースロッター増設)1億円。
●平成14年11月 2002/11 四国事業所(FFG増設)2億円。
●平成16年5月 2004/5 新聞3号マシンBM計及びドライヤーフード更新工事。1億円
●平成16年8月 2004/8 ISO14001認証取得。
●平成17年10月 2005/10 DIP高濃度パルパー設置工事。5億円
●平成18年12月 2006/12 ガスタービン設置工事。9億円
●平成19年5月 2007/5 発電機更新工事。1億円
●平成20年2月 2008/2 6層ヘッドボックス更新工事。2億円
●平成21年5月 2009/5 四国事業所(マスターカット増設)3億円
●平成21年10月 2009/10 再生水処理設備設置工事。1億円
●平成24年3月 2012/3 ヘッドボックス及びペーパードライヤー製作据付工事。4億円
●平成24年3月 2012/3 BM計設備。1億円
●平成24年5月 2012/5 四国事業所(No.1FFG更新工事)4億円。
●平成26年3月 2014/3 ペーパードライヤー製作据付工事。1億円
   
  COPYRIGHT(C)2003 HYOGO PAPER MANUFACTURING CO.,LTD ALL RIGHTS RESERVED.